[日時] 12月1日(日) 11:00~16:40 [案内場所] 鶴岡八幡宮、長谷寺、高徳院(大仏)
[JICA研修員] 8名(アフガニスタン、インドネシア、ウズベキスタン、ウルグアイ、カンボジア、セルビア、タイ、パプアニューギニ ア各1)
[KSGG会員] 16名
[使用言語] 英語、スペイン語
2グループに分けて案内。セルビアの女性研修員とウズベキスタンの男性研修員が自国に海がないとして海岸行きを強く希望。会員数が多かったので、時間を変えて別々に 海岸を案内することが出来た。セルビアの女性研修員は何枚も写真を撮って非常に楽しそうだった。鶴岡八幡宮では多くの親子が七五三参拝に着物で訪れていた。 七五三の説明では、興味深く聞いている様子が手にとるようにわかった。 計3組の親子に「彼らが海外からのゲストであり、日本文化紹介の為ゲストと子供達との写真を撮らせてください。」とお願いすると、すべての親子が快く了承してくれ、研修員と子供達の満面の笑顔をフレームに収めることができた。また撮影後には、研修員から子供達へ「ありがとうございます。」と子供達から研修員への「Thank you/ありがとう」で、小さな国際交流の場を嬉しく思った。