Thursday, July 23, 2009

「アメリカ・カナダ大学連合日本研究センター」研修生との対話

[日時] 7月23日(木)  
[場所] パシフィコ横浜 横浜国際協力センター
[KSGG会員] 3名

初めに6人の研修生を二人ずつ3グループに分け、われわれ3人が順に15分ずつ日本語で質問応答の会話をした。個人紹介、出身、活動内容、家族などがテーマだったが、教授は日本語の丁寧語の使い方を実地に学ばせたいとの意図であった。用意していた質問は最上級の丁寧語で、研修生は言いにくそうだったがよく努力していた。 3グループとも和やかに終えた。 
6人との日本語対話のあと、別の3人の研修生の紹介を受けた。中国漢方薬、台湾史、中国経済について質問するそれぞれの研修生に当方3人が一人ずつを担当した。