[ゲスト]シンガポール映像制作会社のCreative Director 他2名。
[受け入れ側]神奈川県商工労働局産業部観光課観光プロモーション・グループより2名様
[場所]横浜モスク、新横浜ラーメン博物館、三菱みなと工業博物館、アンパンマン・ミュージアム、カップヌードル・ミュージアム
[KSGG会員]1名 [使用言語]英語
13:00 羽田空港ターミナル2にて出迎え、札幌より到着。シンガポールのメディアが8月24日に北海道、横浜、小田原、箱根に来るので、その下見で来訪した。最初に「横浜モスク」(ジャーメ マスジド ヨコハマ)を選んだのは、シンガポールにいる回教徒を日本に送り出す場合、「横浜モスク」が横浜の拠点として受け入れてくれるかの確認です。横浜モスクの運営委員から横浜モスクの沿革、規模、活動状況に付き詳細に説明、礼拝堂などを案内、所属信者はアジア各地の回教徒で横浜在住者は2000人が登録されていて、いつでも受け入れは可能とのことでした。金曜日が礼拝日なのだが、個人はどこででも毎日5回、西に向かい、お祈りしている。新横浜ラーメン博物館は、「東方神起」がシンガポールで「新横浜ラーメン博物館」を紹介したことで興味があった。「三菱みなと工業博物館」は、宇宙工学や深海調査船、環境問題に取り組む先端技術が素晴らしいこと、ヘリに乗りシミュレーションで5分間のフライトを体験。「アンパンマン・ミュージアム」は館長の丁寧な説明で予定時間を大幅に取りました。「カップヌードル・ミュージアム」はシンガポールでもよく知られている。マイカップヌードル・ファクトリーでの体験で長い時間をかけて説明を聴き、予定の時間を1時間半も超過して終了。