[日時] 2月17日(日) 11:00~16:41
[案内場所] 鶴岡八幡宮、長谷寺、高徳院(大仏)
[JICA研修員] 30名 参加国16カ国(キルギス8、インド、ホンジュラス、タジキスタン、カザフスタン、モルドバ、ウズベキスタン、トルクメニスタン各2、インドネシア、ミャンマー、エジプト、タンザニア、ニカラグア、コロンビア、ウクライナ、アゼルバイジャン各1) JICA東京国際センターより1名
[KSGG会員] 21名、オブザーバー4名
[使用言語] 英語、スペイン語
今回のツアーの特徴は30名の研修員の内、20名がロシア語話者で占められていたことでした。参加国は8カ国でしたが、さながら中南米におけるスペイン語と同様の役割をロシア語が果たしていることを改めて認識しました。ロシア語圏の研修員には英語がわかるウクライナの研修員に英語で説明し、ウクライナの研修員がそれをロシア語に訳して説明していました。
