[開催日]5月15日(月)~19日(金)5日間 但し、ボランティア活動は16日~18日の3日間
[活動時間]8:00~12:30
[活動場所] パシフィコ横浜 会議センター5Fのインフォメーションデスク
[KSGGデスク担当] 5月16日:2名、5月17日:1名、5月18日:2名
[使用言語] 英語
[問い合わせの人数と国数]
5月16日:24人、6か国
5月17日:18人、7か国
5月18日:16人、8か国
★シンポジア参加者に人気だったのは三溪園!
「Keystone Symposia」は、「生命科学の進歩」をミッションとする特定非営利活動法人「分子細胞生物学学会」が主催する国際会議。日本では初開催。
参加者は、海外からの174名を含む300名。KSGGは、会員2名ずつで3日間インフォメーションデスクを担当した。
問合せは、会議開始前と、コーヒーブレイク、および、午前の部終了時の12時前後に集中していた。問合せ内容は、三溪園への行き方が9件、横浜観光名所関連が10件と最も多く、鎌倉、江の島、箱根などへの行き方も相当数あった。バスや電車での行き方のメモが用意されていたので、スムーズな対応ができた。また、時間に余裕のある時は、行き方だけでなく、観光地の楽しみ方などを補足説明してあげることができたのでとても喜ばれた。しかし、中には東京大学や首都大学への行き方の問合わせもあり、PCを駆使して回答させていただく場面もあった。
